学費どうした?我が家の場合。

 

この春、子どもたち(25歳息子大学院卒予定、22歳娘大学卒予定)が社会人になります。

二人とも単位無事OK,卒論の単位もOKとの報告がありました。

大丈夫みたいですね、卒業。よかったです。


昨秋の最後の学費の振込が終わったとき、かなりの安堵を覚えました。

そして、あと数える程度の回数の仕送りで済むと思うと、

夫婦ともども大出費生活の終わりが見えてきて嬉しいです、ほんと。

さて、我が家の大出費の数年間を振り返ってみたいと思います。

大出費の中でも、いろいろ工夫したこともあります。

今からこどもの学費を貯めようと思っている方・子どもが進学を機に遠方へ出て行く方の参考になると嬉しいです。


赤裸々に描くので、ごめんなさい、詳細は有料記事にさせてもらいます。

 

【地方都市から関東圏へ進学した我が家の子どもたち】


息子:現役で東京の私大理系へ(第一志望の国立は不合格だったので仕方なく)

 →コロナ禍は1年休学し復学→同大学の大学院進学

 

息子上京から3年後・・・

 

娘:現役で東京の私大理系へ

(この大学のこの学科という限定された第一志望だったので仕方なく。息子と同居の条件で許可)

仕方なく、という表現は、私目線です💦子どもたちは第一志望に向けて頑張っておりましたので、彼らなりに希望の大学へ進学できたと思っております。

さて、怖い怖い学費や出費の諸々、我が家の場合です。。。

 

 

これから同じような境遇の方に、参考になれば幸いです。

 

この続きはcodocで購入