受験の不合格は失敗じゃない。私の後悔とその立ち直り。

先日、学費について書かせていただきました。

すこし前のこと、2019年が思い返されました。

そしてそろそろ国立大学前期の合格発表の時期ですね。

〜みんなが第一志望に受かりますように。祈っています〜

 

我が家は息子が国立大学不合格でした。

7年前、あの時の私は。。。どんな後悔だったのか、

その時の気持ちを記してみようかと思います。

 

どうしたらいいのかわからなかった

息子は、

「浪人している1年間が勿体無い。滑り止めで受かった大学へ行くよ」

とのこと。

滑り止めとはいえ、その大学、素晴らしい大学です。(後に大感謝することになります)

しかし私は、しばらく後悔が続きました。。。

 

※web記事では「大学受験失敗〜」なんて記事を見かけますが、不合格=失敗、っていうのは私は違うと思うので、不合格という言葉で記します。

 

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