憧れの・・・

これを読んでくださっている方は、私eikoが一男一女の母であることはご存じでしょう。
そんな私のささやかであるが憧れていたことが実現しました。
それは「手をつないで歩くこと」です。
我が家の第一子は男の子だったので、歩けるようになってから3歳くらいまでは、手をつないで歩いてもらえなかったのです。
手をつなぐのは大嫌いで、いつも親の手を振り払ってひとりすたすたと小走りの息子。
それを必死になって追いかけている私でした。
でも娘は違います。
手をつないで歩いてくれるのです。もう感激です。
きっと女の子しかいないお母さんには分かってもらえないかと思うのですが・・・。
私のささやかな憧れがかなった今日この頃なのです